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【1対1個別】僕はいつでも本音でお話をします


広島は今現在、



台風が直撃していますね。







中々風が強く、



外の看板・旗がなぎ倒されていました。



(昨日片付けなかったから・・・)







急いで塾の中へ入れたので、



かなり塾前は殺風景となっています。







いつまでこの風が続くのか



気になるところですが、





今日の話題に入りますね!







今日は、たまに質問される





『面談の中で何を聞いてくるの?』



このことに関するお話です。







僕は面談で定型句のように



子どもに同じようなことは言いません。





※ ※ ※ ※



ここだけの話ですが、



塾のコンサルタントは



定型句のような



入塾へつなげるセールストークをするよう



教えてきます。



僕は絶対やりませんが(笑)



※ ※ ※ ※







一日に2度、3度面談があろうと



みんながみんな違う子ですので





伝えることは自ずと違います。







中には、



厳しいことを伝える場合もあります。







むしろ、



厳しいことを伝えるようにしています。





それは、多くの塾は



上辺ばかりで



厳しいことを伝えないからです。







僕は結論ありきですので、



聞きたいことは1つです。







どこまで伸ばしたいか(目標)







そこへ至るまでの道のりは



僕が考えますし、



それが僕の仕事です。





「この子は、まだ大丈夫なはずなんです」







そういった想いで来られるお母様、



非常に多いです。





お気持ちは十分お察しいたします。







小学校までの頃に見たのと



まるで違ったテストを持って帰ると



それはそれは驚くことでしょう。







ただ、



50点以下のテストを持って帰ったら



危機感を持ってください。







ハッキリ言って、



それは授業についていっていませんよ。







最近よく聞きますが



「凡ミス」なんかでそんな点数になりません。







これくらいのことは平気で言います。





僕が変わってほしいのは



お子さんであり、保護者の方です。







勉強に関しては



多少厳しいくらいの目で見てあげてください。



(厳しすぎるのは、毒なので注意!)







厳しく言うのも辛いものですが、





人が変わる時には



ある程度のショックが必要なんです。







勉強に再び頑張れる!と思うきっかけが





面談を通して生まれれば





それが一番の「成功」だと思っています。







厳しいことを言ってもらいたい方は





ぜひとも面談にお越しくださいね!(笑)







それでは!

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