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【1対1個別】〇〇の仕方を知らない子が急増中です


さて、テストが終わり

少し落ち着いた時期に入りましたね。





前期も残り3週間ほどです。





さて、テストが終わったら

ぜひとも復習をしたいものですが







意外に思われるかもしれませんが





復習の仕方を知らない子





が、増えています。





その大きな理由として、



復習の仕方を学校で教えてくれない





そういう背景があるようです。





さらに聞いて驚いたのは、





学校の先生が

問題用紙を返さない場合もあるのだとか。





これは誰のためにもなりません。





学校の先生によっては



「塾に問題が知れ渡るのは良くない」



「塾に行かない子に不利に働く」





こういった理由を学校で言われたと

聞きました。







学校にしても塾にしても、



子どもに学力をつけることが目的なはずです。









問題用紙を返さないことで



子どもの学力に

どう良い影響が与えられるでしょうか?









難しい問題を出すことは

別におかしいとは思いませんが、





塾に通う子たちに有利に働く問題が

テストに出ているとは



どうなのでしょうか?







学校の授業で解ける内容の定着度を計るのが、

テストのはずです。







「テストの役割」とは何でしょうか?





そう聞きたいところですね。









問題用紙が返ってきている人は

充分に活用してくださいね!





ブログでは全ては書けませんが、



全ての問題を復習すると

時間ばかりがかかってしまいます。





問題をできるだけ絞って

ピンポイントに復習を進めてください。





また、その際に



問題の理解度によって

復習にかける時間を決めましょう。





例えば、



①問題文を読んでもわからない



②問題は分かるが、解き方がわからない



③惜しい形で間違えた

(漢字を間違えた、計算ミスをしていた)





このようにタイプ別に

復習するのがおススメです。





③⇒②⇒①と

時間をかける順番を考えるだけで





復習時間を短縮できますね!







こういった工夫があるから、

成績アップに直結するんです。





151人以上が成績アップしたのは、

ダテではありませんよ!









それでは!

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